イマバリ・パラビエンナーレ
イマバリ・パラビエンナーレ
イマバリ・パラビエンナーレ
イマバリ・パラビエンナーレ
「共に生きる」を、アートとまちで考える。

イマバリ・パラビエンナーレ

開催にあたって
ABOUT

イマバリ・
パラビエンナーレとは

イマバリ・パラビエンナーレは、来島会と、今治に暮らす人びと、そしてアーティストが一緒になってつくる、参加型のアートプロジェクトです。
美術や音楽、ダンス、演劇、あるいはまだ見ぬ表現を通して、「共生」というテーマをまちの中で育んでいきます。
いま、わたしたちは「誰もが共に生きる」ことの難しさに向き合う時代を生きています。
「違うこと」や「知らないこと」に出会うと、怖くなったり、距離をとりたくなったりすることもあります。
けれど、もしその人を知ったなら。もし一緒に何かをつくったなら。
お互いが確かに“ここにいる”と感じられる瞬間が、きっと生まれるはずです。
アートは、違いを結び、想いをほどき、世界を少しやわらかくしてくれる力を持っています。
その力を信じて、今治のまちで、あたらしいつながりと対話を生み出していく。
それが、イマバリ・パラビエンナーレです。
まちのあちこちが舞台になり、誰かの思いつきからプロジェクトが始まり、
アーティストも市民も、そして訪れる人も、一緒になって作品を育てていく。
ちがいが交わり、まだ見ぬ未来が芽吹くこの時間に、
あなたも参加してみませんか?

HELD

開催にあたって

「イマバリ・パラビエンナーレ」は、社会福祉法人来島会と今治に暮らす市民の皆さん、そしてアーティストが力をあわせてつくる、“共生”をテーマにしたアートプロジェクトです。2年に1度開催する「ビエンナーレ方式」で、2026年に第1回をスタートします。

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